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たすけてーーー

首の痛みと腰痛で目が覚めてしまいました。
今までこんなことなかったので、一体どうしたのかちょっと怖くなってます。
色々調べてみましたが原因はよく分かりません。
最近運動もしているし、早寝早起きを心がけて健康的な生活をしていたつもりだったのですけど。
しらない内にどこかにぶつけたのでしょうか。
確か3年前におかまを掘られ鞭打ちになったことがあるのですが、それが今になって出てきたとか?そんなことってありうる事なんでしょうか。
今日は日曜日。
病院もやってないし、この激痛と一日戦うしかありません。
ううううう痛い。ブログで気を紛らわすのにも限界がきました。
また後で。

病院マニア?

私は何故か度々、おすすめの病院はどこかと聞かれることが多い。
とにかく病気持ちで、毎週のように歯医者、皮膚科、内科などどこかしら通院しているのだ。
それをみんなが風の噂で聞きつけ、病院の事なら私に聞けばいいみたいなことになっているらしい。
何故か自分が物凄いおばさんになったようで、あまり嬉しくはないのだけど。
そして昨日は友達のお母さんに、どもり 病院は何科に行けばいいのかと聞かれた。
はあ、そこまでは私もわかんないな。
でもここまでくると分かんないって言うのが申し訳ないような気がして色々と調べてみた。
市町村の相談窓口から保健福祉センターを通じて言語訓練士を紹介してもらえるという。
それを伝えたら、「やっぱり○○さん(私の名前)!」とやたら感激していたが、そんな事自分で調べなよ。と最近ちょっとキレそうになる。
今年は便利に使われる自分を脱却しよう。

危機意識が大切。

旦那がここ数年高血圧に悩まされ入る。
酷いときは180を超えることもあって、主治医に「あんんたそろそろやばいよ」と常に脅かされているのだ。
といってもそもそも面倒くさがりなので薬を飲む以外目立った節制はしていないような。
そんな旦那の意識を変えるべく、先生から紹介された高血圧に関する講座?みたいなものを二人で聞きに行った。
私も知らない事がたくさんあってよかったと思う。
たとえば高血圧 ペプチドが効果的らしいということ。
ペプチドといえば、ゴマとかかつおやいわしとかしか思いつかないが、それが沢山含まれる食物やサプリを飲むといくらか高血圧が抑制されるとか。
それ以外は運動しましょうとか良質な食事をしましょうとか飲酒は控えましょう。とかまあ分かりきったようなことだったけど、
改めて旦那も高血圧の怖さに気がついたようで、帰りには「外食はなるべくやめよう」なんて言い出しておかしかった。
それが長続きすればいいけど。

重要?

自分は仕事が長続きしない。ただ、辞めてもしばらくするとなんとか次の仕事が見つかってしまう。

だからちょっとノンビリしたところがあって、手続き等々がもれてたりする。この前、職安のおっさんに、被保険者期間の日数って分かる?と聞かれて知らないです。と言ったら随分と怒られた。だってそんなこと学校で教えてくれるか?これって常識なの?

どうやら働いていた期間とその後に働いた期間の間が11日以上必要らしい。よく分からん。みんなちゃんと申請してる?

女子ですから

仕事の職種柄、会社には沢山の雑誌がある。
ファッション雑誌がほとんどだが、それを女子社員が目を通し今のトレンドを知るのも一応仕事の一環。
まだ入社したばかりの私にはちょっと難しい。
いつも同じような格好しかしないし、そういう事には疎いのも実は引け目を感じている。
合コン 服、パーティ服、女子会服。
それぞれのシーンによってコーディネートを変え紹介してある。
どれも似たような感じだが、微妙に肌を出していたり光沢感でゴージャスさを出したり、露出を控えてスタイリッシュに。
すごく素敵だった。ただ着ている人がモデルだしこれを自分が着こなせるかというとかなりビミョーなのは一目瞭然。
でもこの雑誌を見て、そっくりそのままマネが出来る同僚たちはある意味すごいと思った。
スタイルも顔もモデルと遜色ないからだろう。 
ほんとうに羨ましい。 
生まれ変わったら絶対にモデル体型に産まれたいと本気で願う。

彼氏だったらちょっと嫌

実家に寄った時に、兄の部屋に本を借りに行った。
部屋に入るのなんて何年ぶりだろう。
相変わらず綺麗な部屋。本も種類別に分けられていてほこり一つない。
ふと机の上を見ると、「攻略 パチスロ」というタイトルが書いてある日記が。
パラパラと捲ってみると、
今までの収支、パチンコ屋の場所や日時、その時の天気や着ていった洋服、体調など
すべてのデータが書いてあった。
それを見て作戦を練っているのだろうか。
日を追うことに、収入の方が増えているのも驚く。
思えば昔から、細かくデータリングするのが好きだった兄。
今の仕事もそういう関係の仕事をしているので、きっと兄にとっては日常の当たり前のことなのだろう。
細かいことが大っきらいな私からしたら、ちょっとうざいけどそれでご飯が食べられるならいいなと思う。
きっと才能だろうな。 地道な努力をしている人だからこそ成功するのかもしれない。
ちょっとは見習うべきかな。

痛みブラザーズ

兄が坐骨神経痛 治療の為に、整形外科に通院している。
痛みが伴うので、近所に住む私が時間があるときは車で送り迎えしている。
治療してしばらくは調子がよいのだが、やはり無理をするととたんに痛みが復活するので見ていて気の毒だ。
先週は久しぶりに痛みが酷かったようなので、私も病院内に付き添った。
そういえば私も近頃首が痛いのでついでに診察してもらったら、なんと首の軟骨がものすごく磨り減っていて、60代位の軟骨と同じ程弱っていると言われてしまった。
このままほおって置くと、神経なども傷つけてどんでもない事になるのでこれからあなたもリハビリに通ってください。
といわれてしまったのだ。
なんてこった。
まさかそんなに酷いとは。
まだ30代ですよ、私。 頭重いのか? なんでこうなっちゃたのか今だ不思議で、もう落ち込むばかり。
これからは兄としばらく病院通いが始まります。いと悲し。

イッコー顔負け?

この間幼稚園のランチ会があった。
最近ようやくクラスのママ達とも打ち解けてきて、お話も弾むようになり楽しい会だった。
隣に座っていた、私より年下のママさんが前回会った時よりすごく綺麗になっていたので
「メイク変えた?」と聞いたら、「分かります?私一重なんですけど二重 まぶた 自力で作りました!!」
ととても爽やかに言っていた。
それがとても見事で驚き。
アイプチで二重にして、アイシャドーとアイライン、つけまつ毛でボリュームアップ。
とっても自然で、かつかわいらしい目が完成していたのだ。
これ整形したって言われてもおかしくない。でもそれまでになるのになんと2時間もかかったとか。
うーん、それ毎日してたら結構大変だ。
私なら整形しちゃうけどやっぱそれはダメ?って聞いたら「そこはどうしても踏み切れないって言うか、今更整形するのも勇気が・・」なんて笑っていたけど、マメな彼女なら苦労も惜しまないんだろう。
なんて笑っていた。若いけどその辺は古風なのね。
それにしても女性はメイクでがらっと変わるもんだ。私も色々手を加えたらちょっとはマシな顔になるかしら。

舌が回らない

子供が幼稚園のころから仲良くしているママ友。
もうかれこれ10年以上の仲だろうか。
私とは年はさほど変わらないけど外見も性格も違う。向こうは桁はずれのセレブだし、私は普通の主婦。
一見話が合うはずもない私達だが、なんだかお互いに心地よい関係を保っている。
私は彼女の持っているものがすべて尊敬に値するものだし、彼女は私の庶民的なところが落着くらしい。
随分と彼女からインスパイアされ、ヨガや料理教室も通ったりして新境地も開けたことに感謝している。
今年はフランス語 勉強をやってみないかと誘われて週に1日、レッスンをはじめた。き舌が原因で単位が危うくなりドイツ語に変更したとい経歴をもつ私。
まさかこの年齢になって同じ苦労を味わうとは。
でもフランス語って聞いていてとても心地よいし、かっこいい。
日常会話でもできるようになったらパリに買い物になんて行けたらいいな、などと浅はかな夢も持ち始めた。
いつになるだろうか。。

早くに気づいていたら

結婚して5年。
彼と知り合って10年。かれこれ15年も一緒にいるのに何故こんな大切な事に気がつかなかったのだろう。
何の波乱もなくきた私達。
特に目立ったケンカもなく、きっかけもなくただ楽しく過ごしてきた。その延長線上での結婚だった。
ただ一つおかしな事に、何十回、何百回とエッチをしてきたのに妊娠する気配が全くない。
子供が出来ても、それは良いキッカケになるからと特に避妊もしてないのに。
それが、結婚して1年目になったころついでに調べてもらた婦人科で、自分が妊娠しにくい体質だと判った。
良く考えたらわかるはずなのに、ただ単にタイミングが悪いだけだと信じていた私がばかみたいだ。
もういい年齢 不妊だからと言ってぐずぐず悩んでいる場合ではないと、それからはいろんな方法を試した。
まだ子宝には恵まれないけど、兆候はある。はやく私の元に赤ちゃんがくることを信じてもう少し頑張ってみよう。